絵本作家展へ行ってきました
オランダ絵本作家展
今日の午前中、大丸ミュージアムで行われている『オランダ絵本作家展』に行ってきました。 オランダといえば、ブルーナー、そしてベルジュイス。この二人しか知らなくて出かけましたが、いろんな作家がいたんですねえ。 『おじいちゃんわすれないよ』の
オランダ絵本作家展
絵本大好き! 絵本そのものというより、その絵のかわいらしさと色の美しさが好き。 大丸ミュージアムで開催の「オランダ絵本作家展」へ行ってきました。 すいていてとても見やすく、ゆったりと見ることが出来ました。
記憶にない懐かしい話し
昨日は某有名絵本作家さんのお話を伺う機会があって、とても楽しい時間を過ごしました。近くのどこかの学校へ講演へ訪れたそうなのですが、うちの近所にお住まいの図書館の館長さんが旧知の仲だそうで、食事を一緒にするのだという話を聞いて、ちょっと
【絵本】365まいにちペンギン
読者をひきつけるユーモラスな画風で、数多くの絵本を出版。絵本の世界だけにとどまらず、書籍の装画、CMなど、さまざまな分野で国際的に活躍している 石津 ちひろ愛媛県生まれ。翻訳家、絵本作家。早稲田大学仏文学科卒業。3年間のフランス滞在を経て、
絵本作家になる
絵本作家の募集状況のことはもちろん、その学校のことなど、その範囲は多岐にわたります。民話、ファンタジー、メルヘンなど、子供向けの内容のものが主ですが、大人が読んでも読み応えのある絵本もあります。また、はじめから大人向けとして作られた絵本というのも登場しています。絵本の市場規模自体は大きくありませんが、絵本作家は、絵と文を組み合わせ、イメージ豊かにオリジナルの世界を膨らませ、絵本を創作していきます。
Mauri Kunnas (フィンランドの絵本作家)
昨年12月『絵本de cooking +maa+』のlemonさんが、「フィンランドからのクリスマスカード」という記事の中で、94年にフインランドから届いたクリスマスカードや切手の絵を手がけたイラストレーターを探していました。 そのとき、夫に知らないか聞い



